新現代麻雀技術論

麻雀の真理を解明する試み…のつもり

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

孤立牌と搭子との作用

孤立牌は搭子によってフォローを受ける、搭子同士の作用の時と同様、搭子との距離が小さいほどフォローが大きく、等距離の場合はカンチャン(対子)の方がリャンメンよりフォローが大きい。カンチャンフォローと対子フォローとの比較は、4枚形を作るものは4枚形が強いほうを残し、(例:2466>2468なので268<266)他はカンチャン対子とリャンカンとの比較と同様(カンチャン対子の方が価値が高い手牌なら368>366)

23578<2<356<366、368<367<379<377<378<388<389<399<3

1<245<255,257<256<266,268<267<277,279<278<288<289<299<2

但し、134に関しては、1自体がリャンメンを形成しないこと、2引きの1234が強い(1に2を引いてできるペンチャンより優先することも多い)5引きで1345ができることから、孤立1より優先することも多い。124は145より強い(3引き時の形の差)

144、146<145<124<157<155<156<166、168<167<177、179<178<188<189<199<1<(134)
スポンサーサイト
  1. 2010/05/05(水) 08:01:08|
  2. 選択=押し
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<孤立牌同士の作用 | ホーム | 孤立牌と順子との作用(2)>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://nemata.blog3.fc2.com/tb.php/37-4a783093
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。