新現代麻雀技術論

麻雀の真理を解明する試み…のつもり

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待ちの良さと受け入れ枚数の比較

122367m45789p234s 打2mは打1mに対して受け入れ12枚も多い(単騎になっても手変わり待ちがきく)が、良形テンパイが4枚多い13m落としが有力とされる。よって、これだけ受け入れに差があっても良形優先なら、ほとんどの手は良形テンパイになる受け入れが最も多くなるように打つのが良いことになる。

然し、連続形搭子が二つあり、残りがノベタンや亜両面の時は、連続形の愚形を残しても良形テンパイにほぼ差がない(愚形が67889なら減るまである)ことに注意。連続形搭子の代わりに暗刻と両面搭子でも同様。
3455m78899p45667s 打5m
3334m78899p45667s 打8p
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  1. 2010/07/28(水) 22:17:19|
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